収穫した玉ねぎ。Aぐみさんが、ひもで結び、一本ずつ吊るしていきました。

玉ねぎは、風通しのよい場所に吊るして乾かすことで、余分な水分が抜け、傷みにくく、長く保存できるようになります。
結んで、運んで、吊るして。

育てて、収穫して、それでおしまいではありません。
収穫したものを、どうすれば大切に長くいただけるのか。

そんなことも、自分たちの手を動かしながら学んでいきます。