収穫したきゅうり。
この日も、子どもたちが自分で包丁を使って切りました。

何度も経験している活動だからこそ、きゅうりを押さえる手、包丁を動かす手にも、少しずつ自信が見えてきます。

「このくらいの厚さかな?」

切ったきゅうりは、お友だちへおすそ分け。

本物の道具に触れながら、自分の手でやってみる。
今日のきゅうりも、子どもたちの手からみんなへ届きました。